車は必要不可欠な存在

犬を二匹飼っている私にとって、車は必要不可欠な存在です。
初めて犬と遠出した、アウトレットにも行くのも愛車で。

犬が突然のケガで、病院に行ったのも、愛車で。
ケガをさせてしまった、ことを後悔し、愛車の中で運転中にもかかわらず、大泣きしたコトもありました。

仕事で疲れ果てた体を癒やしてくれたのもこの愛車。
病院勤務のため、時間がまばらで、帰る時間が次の日になることもしばしば…。

大好きな、音楽をかけて1人カラオケを楽しんだ記憶もしばしば…。
大好きな、仲間と日帰り旅行したのも楽しかった思い出です。

その私の愛車は、日産キューブです。
形も色も大きさもすべてお気に入りです。

そんな、愛車キューブは、発売から計算すると、もう六年経ちます。
走行距離70000キロ以上まだ乗れるか!まだ乗れるかと思いながら現在に至ります。

新車購入を考えた時がありましたが、やっぱりキューブ以上の車とは出会えず、断念。
キューブを超える車にはなかなか巡り会えていません。

最近は、ミニクーパやホンダのヴェゼルという車もカッコイいと思っていますが、思うだけで、いざ購入となるとなかなかキューブを上回らないので、諦めています!買う気がないんじゃないかと思われてしまうかもしれませんね。
まだまだ、キューブとのお付き合いは、続きそうです!

寝泊りできるキャンピングカーが欲しい

かれこれ十数年間、キャンピングカーが欲しいと夢を見続けています。
免許証をとって直ぐの頃までは、私もけして車好きではありませんでした。

移動手段として必要としていただけで、問題なければ免許だけ取得して、車を持つのは当分先のこととしていたかもしれません。
そんな考え方が、初めてキャンピングカーというものに乗って旅をしたことで変わったのです。

大きなボディ、広々とした車内。
力強い走りと相反するような機能の繊細さに、私はすっかりとりこになりました。

旅といっても夏休みの一週間あまり、友人の家族と国内を旅していただけなのですが、それまでで一番長く感じた一週間でした。
キャンピングカーは、やはり高いです。

小さなものはそれほどではありませんが、カタログを見て私が欲しいと感じるような車は、またゼロが一つ多くなっている印象です。
車よりも先にマイホームを買わなければならない事情もあったりして、未だに夢のキャンピングカーははるか遠くにあります。

それでもいつか必ず夢を現実のものにしてみたいです。
そうしてキャンピングカーに乗って、家族と思い出に残る旅行にいきたいですね。

全然詳しくない女子が憧れている車とは

私はアラサーの女子で今は実家に住んでいます。
実家は地方ですので車は欠かせません。

一人一台が当たり前のところなのです。
とはいえ、いい車に乗っているわけではなく軽自動車に乗っています。

それもメーカーは父が勤めているから少しは安くなるという考えの下です。
そんなことをいうと、車にこだわりは全然ないんじゃないの?と聞かれるかもしれませんがそういうわけでは全くありません。

クラッシックでレトロな車に乗るのに昔から憧れがあります。
しかし、全然車には詳しくありませんし、どの車種がいいというのもないんです…。

しょせん車の知らない女子なのです…。
ただ、レトロな丸いライト、かくかくしたボディが好きなのです。

見るたびにかわいいなぁと思っています。
実際はそこまで車に莫大なお金をかけることはないと思うので専ら見かけて楽しむことにしています。

金銭的に余裕があったら、ぜひとも乗ってみたいですけどね。
それも大型のものを。

女子がレトロな大型を乗り回していたら、めちゃめちゃかっこよくないですか?。